今週も始まりました

ココ何日かアクティブに動いてないので
気を抜くと「あれ?先週何やってたっけ?」と毎週月曜日に悩む(笑)
少し気を引き締めないといけませんな~

さて!お陰様でマスクが大勢の方々の手に渡っております

本当でしたら無料で~なんてやりたいのですが
こちらも、生活がかかってますので、それは100%無理

しかし、儲けを出そうと日々マスクを製作しているわけでも有りません
それは、製作者のKumiも同じ考えです。

人の足元見ての商売は、性に合いません

頂けるものは、頂きますが、頂けるものならどんな手を使ってでも、頂くとは
違うと思います。正当な理由で頂けるものは、断りませんが
貰えるものは、何でも貰わないと損!そんな考えは嫌だな~って話です

邪な考えで頂いたお金は、結局邪なことにしか使えないお金でしかないという
私の考えですので、今、何かしらお国から邪な考えでお金を頂こうと思ってる方は
スルーしてください
「こうやったら上手く補助金を給付してもらえる」とかそんなお話も結構聞きます。

こうやったら上手く行くよ、のお話を何処からか聞いた人が大きなお世話か、また知り合いに拡散する

お金お金お金・・・・
こんな方って一体、いくらお金があれば気が休まるんですかね?

常に不足の思考
こんな方っていくらお金があってもお金・・・・って言いますね
そんな方は一度一文無しにならないとわからないのかな?
一文無しになると、もう怖いものなんて無くなるもの
かえって、変にお金があるから、無くなるのが怖い
そう考えるのではないかな?
必要なことにお金を使わず抱え込んでる方が多いと聞きますが
本当にそれで良いと思ってるんだろうか?

そんな流れのお話で
最近、私は微々たるものですが、地域貢献を目的に
普段は絶対にお昼ごはんは摂りませんが、近所のラーメン屋さんで
テイクアウトのお弁当を、始めたので様子見と称して買いに行ってるのですが
お弁当が出来るまで店内で待たせて頂いてる時のお話

常連客と思われる2人の会話を盗み聞きしました

その一人の方が
「自粛しないと会社に補助金入らないみたいだよ」
「だけど・・・会社全休にしてることになってるけど、俺達普通に仕事してるよな?」

何だか深刻なお話だな~って思いながら更に聞き耳を立てて
私の顔は反対側の壁を向いてるけど、耳はそのお二人のお話にロックオン状態
「多分、バレたら会社に金は入らないのか?」
声が変わったからもう一人の方が言ったんだと思うけど
そのままその方が続けて語った言葉に思わず、「そうだよ!」と会話に入りたくなる
「会社は休みだよって、申請して補助金をもらうんだべ?でででっ!俺達
働いてるよな?」「働いた分は会社にお金が入るよな?でプラスに補助金も?」
そうこうしてるうちにお弁当が出来上がるんだけど、私の野次馬心に火が点いた。
もう少しお話を聞きたい
思わず「ビール下さい(笑)」

ここで私は「そうだよ!」と会話に入りたかった部分
その会話はまだまだ~続くんだけど最後にその方々が言った言葉が
「って事は、給料にその補助金って足されて来るのか?」

「じゃ~丸儲け?」
思わず私は吹きだす所だった(笑)そもそも貰えるわけじゃないし、返済しないといけないのよ~

確かに~何も調べたりしないでわからない人は、そう考えるだろうね

そもそも補助金は、あくまでも会社を助けるための物(本当に休んでたら給料にも化ける可能性もあるけども)

しかし、働いてはいけない期間に働かせてる会社は責任は大きいとは思うし
それは、ルール違反

分前云々より、思うことが有れば、誰であろうが疑問に思うことは、自分の声として意見はするべきだと思う。

 

 

危機関連保証の発動、セーフティネット保証5号の指定業種の追加について

令和2年3月13日に、経済産業省は、新型コロナウイルス感染症の影響により、全国の中小企業の

危機関連保証の発動、セーフティネット保証5号の指定業種の追加について

令和2年3月13日に、経済産業省は、新型コロナウイルス感染症の影響により、全国の中小企業の資金繰りがひっ迫していることを踏まえ、危機関連保証を初めて発動しました。これにより、危機関連保証に係る区市町村の認定を取得した場合、一般の保証及びセーフティネット保証とは別枠で、保証割合が100%となります。

また、セーフティネット保証5号の対象業種について、316業種を追加指定しました。これにより、セーフティネット保証5号に係る区市町村の認定を取得した場合、保証限度額は一般の保証枠とは別枠となります(危機関連保証及びセーフティネット保証5号の認定申請窓口は区市町村になります。)。

さらに、セーフティネット保証4号・5号、危機関連保証の認定基準が緩和されました。

していることを踏まえ、危機関連保証を初めて発動しました。これにより、危機関連保証に係る区市町村の認定を取得した場合、一般の保証及びセーフティネット保証とは別枠で、保証割合が100%となります。

また、セーフティネット保証5号の対象業種について、316業種を追加指定しました。これにより、セーフティネット保証5号に係る区市町村の認定を取得した場合、保証限度額は一般の保証枠とは別枠となります(危機関連保証及びセーフティネット保証5号の認定申請窓口は区市町村になります。)。

さらに、セーフティネット保証4号・5号、危機関連保証の認定基準が緩和されました。

 

資金繰りがひっ迫していない会社も申請するんだと思う。
常に不足な思考で不安を抱いてる方・・・多いもんね

生き銭をちゃんと使ってないと
沢山の死に銭を手にすることになる
未来繁栄のためを思うのなら
常に生き銭を味方につけて、お金というエネルギーを
世の中に廻して欲しいものです。