お金は大切に、搾取した税金も大切に

最近、ずーっとやっていたKumis工房のホームページ
やっと出来ました。パチパチパチ~👏
全て完成したわけではなく、これから徐々に変更していく予定ではあります。
全く解らないところから、色々と調べて
何とか形にはなりました
これでまた私は少しだけ博学になりましたね( ̄ー ̄)ニヤリ

最近、あれ?っと思うことがあったんだけど

世間様はチンコロで動きが規制されて動きが鈍くなってますねー

こんな世の中の動きが遅くて悪いのに
お国のお金を搾取しようとするスタイルは変わらずと言うか・・・
しれっと自動車税の請求書が来てました
給付金なんかは申請して2ヶ月経っても払われて居ない所も多々あるというのに
何という迅速な搾取方(笑)
もっと私達が納得の出来るような税金の取り方って無いものなのか
考えると怒りに燃えてくるのであまり考えないようにしてはおりますが
何となく~政治家さん達が贅沢な生活をするために
私達からお金を巻き上げてるとしか思えないんだよな~
知ってますか?国会議員1人に支払われる年間の歳費・国費

基本給+期末手当:約2,200万円

文書通信交通滞在費:12,00万円(月・100万円)

立法事務費:780万円(月・65万円)

秘書給与:約1,800万円 ○秘書を3人雇った場合

どうですか?これだけ使える人が、庶民の生活わかるかなー?
国民の生活様式をこんな方たちに変えられると思うとゾッとします

これを見ると何となく分かることは
今の外に出るな~飲みに行くな~飲食店は営業自粛しろ~
そう言っても直接、自分達の懐は痛くも痒くもないって事です。

国会議員の場合は以下のように多数の手当が支給されます。

 

JR無料パス、国内定期航空券

公務でJRや航空機を利用する際に使えるチケット。

調査のための派遣旅費日当

委員会に属している議員が視察などで派遣される際の旅費。

旅費

公務で派遣された場合の旅費が支給される。

弔慰金、特別弔慰金

弔慰金は議員が死亡した際に歳費の16カ月分が遺族に支給され、職務に関連して死亡した場合は特別弔慰金が4カ月分が上乗せして支給される。

公務上の災害に対する補償

公務中に災害に遭った際に支給される。

議会雑費

各議院の役員や特別委員長、参議院の調査会長など特別な役職に就いている場合、国会会期中に限り予算範囲内(最大6,000円まで)で支給される。

こう見ると少し税金を取り過ぎとは思いませんか?
もう少し政治家の使えるお金を減らし国民に使って欲しいものです

手取り20万位で生活してみろ!そう思いますね